---
title: "ログイン"
source: "https://vibely.site/docs/manual/login"
section: "操作マニュアル"
category: "アカウントとログイン"
updated: "2026-06-03"
---

# ログイン

vibelyの運営者ダッシュボードを使うには、まず「ログイン」が必要です。
ログインの方法には、**メールアドレスとパスワード**でログインする方法と、**Googleアカウント**でログインする方法の2つがあります。
この記事では、それぞれのログイン手順と、パスワードを忘れたときの対処法を説明します。

> **メモ**
>
> この記事で説明するのは、vibelyを運営する「運営者アカウント」でのログインです。
> アカウントをまだお持ちでない方は、先に[「アカウント登録」](https://vibely.site/docs/manual/sign-up)をご覧ください。

## ログインページを開く

下記のURLにアクセスすると、「運営者ログイン」画面が表示されます。
[https://vibely.site/sign_in](https://vibely.site/sign_in)

画面の各要素に振った番号①〜⑤は、このあとの手順の番号と対応しています。

![運営者ログイン画面](https://xzivcqbzwwetyrrkazll.supabase.co/storage/v1/object/public/app-public/public/document-articles/1780491000408-deb9c88d-e08f-4e95-98a5-a48f189e6829.png)

*運営者ログイン画面*

## メールアドレスとパスワードでログインする

アカウント登録時に設定したメールアドレスとパスワードでログインします。

1. ①「メールアドレス」欄に、登録したメールアドレスを入力します。
2. ②「パスワード」欄に、設定したパスワードを入力します。
   右側の目のアイコンをクリックすると、入力したパスワードを表示して確認できます。
3. ③「ログイン」ボタンをクリックします。

ログインに成功すると、運営者ダッシュボードが表示されます。

## Googleアカウントでログインする

Googleアカウントを使うと、メールアドレスとパスワードを入力せずにログインできます。
④「Googleでログイン」ボタンをクリックし、画面の案内に従ってGoogleアカウントを選択してください。

> **メモ**
>
> アカウント登録をGoogleで行った場合は、この「Googleでログイン」からログインしてください。
> その場合、メールアドレスとパスワードでのログインはご利用いただけません。

## パスワードを忘れたとき

パスワードがわからなくなった場合は、メールから再設定できます。

1. ログイン画面の⑤「パスワードをお忘れですか？」をクリックします。
2. ①「メールアドレス」欄に、登録したメールアドレスを入力します。
3. ②「リセットメールを送信」ボタンをクリックします。

![パスワードリセット画面](https://xzivcqbzwwetyrrkazll.supabase.co/storage/v1/object/public/app-public/public/document-articles/1780491002190-b2dda375-e2cc-4651-950a-f1d8d7f350dc.png)

*パスワードリセット画面*

入力したメールアドレス宛に、パスワード再設定用のメールが届きます。
メール内のリンクを開くと「新しいパスワードを設定」画面が表示されるので、新しいパスワードを入力して「パスワードを更新」をクリックします。
更新が完了すると、自動でログイン画面に戻ります。

> **注意**
>
> パスワードは8文字以上で設定してください。
> リセットメールが届かない場合は、迷惑メールフォルダもご確認のうえ、数分待ってから再度お試しください。

## ログインできないときは

「ログインに失敗しました」と表示される場合は、次の点をご確認ください。

- メールアドレスとパスワードに誤りがないか（全角・半角や、前後の余分なスペースにご注意ください）。
- Googleで登録した場合は、メールとパスワードではなく「Googleでログイン」をご利用ください。
- パスワードがわからない場合は、上の「パスワードを忘れたとき」から再設定してください。

## 次のステップ

ログインができたら、運営者ダッシュボードからスクールの運営を始められます。
まずは組織（スクール）の登録やコースの作成など、各機能の設定を進めていきましょう。
