竹田琴美
「デザインの基礎を学ぼう」前半の振り返り
2026年09月02日
竹田琴美
2026年09月02日
初めまして! 奈良県在住の竹田琴美です。 現在2歳の娘を自宅保育しています。 娘との時間を確保しながら収入を得たいと思い、1年4か月ほど前に別スクールにてWEBデザインについて学びましたが、 収益化出来ず…。 半ば諦めかけていたところはるかさんの講座に参加させていただいたことをきっかけに 「もう一度lili'sコンサルで収益化目指して一から頑張りたい!!!」と思い、入学しました。 仲良くしていただけたら、めちゃくちゃ嬉しいです!!!! 皆さま、どうぞよろしくお願いいたします!!!
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フォントとは書体をデータ化したもの。
フォントの種類
字面(文字自体の大きさ)、仮想ボディ(外枠)があり
仮想ボディは和文書体(全ての文字が同じボディサイズ)なのか欧文書体(文字によってボディサイズがバラバラ)なのかということも頭に入れてデザインすることが大切。
和文書体、欧文書体の説明する中でも
上品で格式高いもの、読みやすく親しみのあるもの、デザイン書体と反復して同じリズムで教えてもらうとスッと頭に入りやすくストレスなく、デザインの4原則の重要性も学ぶことができた。
・フォントの選び方
擬人化、ふところの広さ、重心、フォントの歴史
デザインを擬人化するという発想は説明を聞くと、なるほどなと分かりやすく想像しやすかった。
クライアントにデザイン説明する上でフォントの歴史を絡めて、より信頼感を得る仕事の仕方があるのかと勉強になった。
フォント元々種類が多くてたくさんの種類を使いたくなったり、逆に気に入ったものばかりに偏ったりしがちだった。
フォント 奥が深い要素だな。
・基本のフォントを覚える。
・どんな声が聞こえてきそうなデザインなのかデザインを擬人化してみる。
・フォント選びの理由を説明できるようにする。
要約
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