Okamura / おかむら / パーソナル / 4月生
週報: 08/09|NOT 5ヶ月目
2026年08月09日
Okamura / おかむら / パーソナル / 4月生
2026年08月09日
元営業職 / 理想実現型 / INFP Colosoで7講座受講 → スクールで6ヶ月web制作を学ぶ →NOT受講 2027にwebデザイナーとして転職を目指しています。
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要約を生成中...
・過去に取り組んだ課題、コンペの振り返り
・「そのデザイン説明できますか?」を読む
これまでの課題を振り返りレベルやクオリティはまだまだ低いが、
「思想や価値観など内発的な感覚を言語化し、ビジュアルに意味として繋ぎ合わせる(比喩表現)」 「畑違いの要素を組み合わせて一つのアイデアを作り出す」この2つが自分の強みだと思っている。
逆に欠点である外発的な基準への感度が弱い(分脈を読む、相手の立場に立って考える、分かりやすく説明する など )ことが足を引っぱっており、どれだけ取り組んでも相手に伝わらず空回りし続ける原因になっていると感じた。
だが、どれだけ苦手と向き合っても克服はできても強みにはならないと思う。
アメリカのネブラスカ大学での実験では、学生を「読むことが得意なグループ」と「読むことが得意でないグループ」に分け、速読の授業を3年間同じ練習量で実施した。
結果、元々読むのが得意でない生徒は毎分 90語→150語に伸びた。
しかし、読むことが得意な生徒は350語→2900語に伸びた
なので、苦手は克服するのではなく仕組みや理論を活用することで補っていく。それよりも得意や強み、自分が情熱を注げる分野に力を入れていきたい。
「大変でもやる気が出る」「つらくてもやろうと思える」「自分の時間を投資したいと思える」–––––そんなふうに、心身のエネルギーがどこから湧いてくるのかを見極めることです。
そこさえ揺るがなければ、たとえ少しくらい社会的な“正解”からずれていたとしても、結果的には自分の市場価値や成果につながっていくのではないか。僕はそんなふうに感じています。
文:中野浩明(L/O)
具体的には、意味と感覚が繋がっていて(フックのあるデザイン)、何となくではなく要素一つ一つから判断基準が見えるデザイン(秩序のあるデザイン)を作れるようになりたい。
・「グラフィックデザインにおける秩序と構築 レイアウトグリッドの読み方と使い方」を読む(大まかにしか知らなかったグリッドシステムについて学ぶ)
・言語化ワーク(そのデザイン説明できますか?で紹介されたデザイン分析のテンプレートを使い、ユーザビリティ、デザインクオリティ、オリジナリティの3つの観点から分析する)
・バナー制作(上流から)
未経験からの転職は伸び代もそうだが「これまでの社会経験、人生経験で培った強み」という部分が重視されるそうなので、新たに手札を増やすよりも、今ある手札をどう活かすかを考え行動していく。
要約
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