Ryotaro
なぜ私がNOT DESIGN SCHOOLに入ったのか
2026年05月06日
要約を生成中...
クライアントワークを進める中で、いくつもの課題に直面しました。
クライアントの意図をうまく引き出せない
情報設計力や知識の不足を痛感した
世界観を表現できるだけのデザイン力が足りない(パターンが出せない)
これらの原因を考えると、ディレクション力の低さと上流工程への理解不足にあると気づきました。
そもそも私は、上流工程を体系的に学んできませんでした。 情報設計の方法、競合調査の進め方、設計に基づいたデザイン——
本来必要なスキルセットが揃っておらず、自分の実力不足を痛感しました。
この状態では、クライアントに対して納得のいく成果を提供できない。
「もっとスキルを高めて、結果につながるデザインを作れるようになりたい」
そう強く感じていました。
そんな中で出会ったのが、NOT DESIGN SCHOOLです。
今の自分は、簡単なデザインや基礎的なHTML・CSSの実装はできる状態です。
だからこそ「初学者向けではなく、体系的に学べる環境」を探していました。
そこで目にしたのが、NOT DESIGN SCHOOL受講生のアウトプットです。