あおやぎ
2023年4月 Web制作の勉強開始(HTML,CSS,JavaScript,PHP,WordPress) 2023年10月〜2024年 5月 フリーランスのHP制作領域のコーダー 2024年6月〜2025年3月 Webマーケの会社でHP制作・SEO領域のディレクター/PM 2024年11月〜 2025年4月 ShiftB入会、学習。 2025年 5月〜2026年3月 ぶべさんの会社でWeb開発、動画編集、諸々のデザインなど担当 2026年 4月〜 1000人規模のメガベンチャー企業でバックエンドエンジニア 2026年 7月〜 友人が立ち上げたSNS領域の会社で、COO/CTO的な動きを担当
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要約を生成中...
皆さん2026年上半期、本当におつかれさまでした。
自分含め、生きてるだけで偉いです。ほんまに。
4月からはじめて正社員というものになり、分からないことだらけでとても大変でしたが
なんとか生き残ることができました。
amazonギフトがもらえるとのことなので、せっかくなら2,000円を狙いにいきます💰
「振り返り」
学校や職場でも、皆さんよくやりますよね。
ですが、そもそも「振り返り」って何を目的とした行動なのか、理解した上で振り返っていますか?
目的、ゴール、出口。
無限に選択肢がある現代においては、何を達成したいかを明確にしておかないと、どんどん目移りしてしまい、なんとなく浅いインプットを繰り返す。
そして微妙なアウトプットを量産して、結局何も残らない・何も達成できないという悲しい結末を迎えてします。
そんな結末を迎えないために、自分が上半期に学んだ思考のフレームワークを、この記事を通してお伝えできればと思います。
そして、以下のアウトプットを持ってして自分なりの振り返りとしようと思います。
なぜ、振り返りをするのか。
他人から受けたフィードバックを自分の言葉・血肉にして、もっと成果を上げたい
ShiftBでプログラミング学習、個人開発を勉強している人に最速で結果を出してほしい
(amazonギフトをもらいたい)
目的を達成するために、何をやるのか。
上長やトレーナー、事業部長から受けたフィードバックを5個以上洗い出す。
ShiftBの受講生へのフィードバックを、AIを使わず自分の言葉で文章に起こす。
上記フィードバックをもとに、下半期にやりたいことを決めて文章に起こす。
何をもってして、振り返りができたとみなすのか。
Whatで定義されたタスクが完了していること
この記事が投稿され、1人以上のShiftB受講生からのリアクションがあること
※一部表現は過激にしています。
自分が作り出した差分が何をやっているのか、何のためにその差分にしたかを必ず説明できるようにしないとダメだよ。
仮に自分が書いたコードが原因で障害が発生してしまった時に、なぜ障害が起きたか、なぜそのコードでリリースして良いと判断したか、なぜ未然に防げなかったのかを説明できなかったら、誰からも信用されなくなる。
結果、誰からも仕事を振られなくなり、
会社・市場から不要とされる = お金を稼げないし、誰を幸せにすることもできない
自分が今どんな行動をすれば、自分、チーム、事業部、会社、クライアントの成果を最速で出せるかを常に考えて。
その思考を放棄すると何も進まないし、生み出せないし、変えられない=後退。
〇〇をhogehogeする機能を作りたい、という要求をただ鵜呑みにしちゃダメっすよ。
クライアント(市場)が感じている問題は何か、解決しようとしている課題は何か、という観点を引き出してから要求を評価しないと、一生懸命その要求通りに機能を作ったとしても誰も幸せにならないゴミができあがるだけ。
問題と課題の違いってわかってる?
問題 = 自分や誰かが困っていること。自分ではどうしようもない変数も含む。
課題 = 起こっている問題の中で、解決可能なもの、自分でコントロールできる変数。
ここがはっきりしていないと、どう頑張っても結局は何も変わらない行動を闇雲に繰り返し、
問題解決(ゴール)に近づくことができない。
なぜ、そのタスクをこのタイミングであなたが取り組むの?
人は金と時間をあなたに投資している。なぜならリターンが欲しいから。
そしてあなたはその投資に対して期日内に成果を創出する責任を負っている。
また、誰にだって強みと弱みがある。
そこから逆算した自分のリソース投下判断をしないと、責任を果たすことから遠ざかり続けてしまう。
いや、10倍はいけるっしょ。(おまけ)
もちろんゴールを明確にして、ゴールまでの道筋を決めることが前提にはあるけど、それだけでは何も成し遂げられない。
圧倒的な、狂ったような行動量が伴って初めてゴールまでの道筋を作ることに意味ができる。
めちゃくちゃ偉そうに、事情も一切考慮せずにズバズバとアドバイスをします。
適当に聞き流してもらって大丈夫っす。
まず、フィードバックが返ってくる環境を作ることが大事。
その領域で自分より前に進んでいる人からのフィードバックだとなお良い。
コードを見てもらったり、アプリを実際に使ってもらったり、定量的に計測できる体制を作ったり。
自分がまだ結果を出していない領域での課題定義は大体ずれているので、何の問題解決にも至らないことが多い。
このケースでは、やらないといけないと思っていることが曖昧だったり、大きすぎたり、難しすぎたりすることが多いです。
Next.jsの理解をしないと…
個人開発アプリのデザインをすすめないと…
Next.jsってめちゃめちゃ色々な機能があるけど、具体的にどんな機能のどの部分を理解しようと思っていて、その理解は何のために必要なの?
そもそも他の人はその章にどのくらいの時間がかかっているの?
自分より先のフェーズにいる人はどのくらいの理解レベルで次の章に進もうと判断しているの?
個人開発アプリのどのページの、どのコンポーネントのデザインを決める必要があるの?
Figmaで1から自分で作ろうとしているけど、競合のアプリを真似して作るはダメなの?
AIじゃなくて、そのコンポーネントのデザインをわざわざ考える必要があるのはなんで?
モチベーションに頼る行動設計になっている時点で微妙です。
なぜならモチベーションは上下するものだから。
また、②と同様に行動を起こすハードルが高いことが原因である場合も多いですね。
3~5章を1日で終わらせるとか、個人開発で10ページ分作るぞ、みたいな。
そうではなく、PCを開くこと、チャッピーに1個以上質問を投げるとか、ぶべさんに近況報告をするとか。
それだけでいいんです。
運が関わる部分以外は全て、改善しきれましたか?
運が関わる部分なのであれば、その運を引き当てるための行動量は担保しましたか?
そもそも自分は今どのくらいの難易度の問題を解決しようとしていますか?
今の自分でもできていないことばっかりですねw
とはいえ、もし過去の自分がこのフィードバックを受けていたら、この視点を持っていれば、もっと速く、遠いところまで行けていたような気がします。
自分個人ではなく、周りの人の幸せや、組織の成長を常に考える。
周りまわって、自分にもいい影響が返ってくる。
とにかく行動量を担保する。実行あるのみ。
8月
本業 : 9月にアサインされる1ヶ月規模のプロジェクトの成功確率を上げるための、開発生産性向上のための仕込みを進め、チームにも普及させていく。
副業 : 8/8に策定した行動量KPIを達成するためのアクションを起こす。
9月
本業 : プロジェクトを成功させ、2ランク以上のグレードアップを達成する。
副業 : 8/8に策定した売り上げKPIを達成する。
10月
本業 : 3ヶ月規模のプロジェクト成功のための仕込みをする。
副業 : 8,9月の動きを振り返り、課題に感じた部分をsaas化していき、人の採用にボトルネックを移す。
11月
本業 : 3ヶ月規模のプロジェクトに取り組み、行動量を担保する。
副業 : saasや業務設計を見直し、8~10月の2倍の水準を達成する。
12月
本業 : 3ヶ月規模のプロジェクトの進捗を振り返り、改善のための行動をする。
副業 : saasをリリースし、キャッシュポイントを増やす。
ここまで読んでいただきありがとうございます!
計画は達成してナンボなので、めちゃ厳しい目で見て色々突っついてくれたら嬉しいです!
大阪オフ会行きたい!!けど行けるか微妙…
要約
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