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教材の配信から学習進捗の確認までひとつの場所で


AIが回答します
こんにちは。vibelyの機能・料金・他サービスとの違いなど、導入前の疑問にお答えします。
学びを発信しやすいから、スクールが盛り上がる、口コミが広がる。
教材からAIまで揃った、
スクール運営の新しいスタンダードツール。
導入スクール数200+

デザイン
プログラミング
執筆
コンサル

受講生がマイページ内でブログ記事を書けて、主体的に学習記録を載せられるのが、とても良いです。本人には学びの定着になり、他の受講生もアウトプットにも触れてモチベーションUPに繋がります。また、vibelyに乗り換えてから、受講生の発信を見て相談会に来られる方が増えました。
教材の配信から学習進捗の確認までひとつの場所で


教材づくりも、声かけも、AIがサポート

参加メンバーを 一元管理

講座や商品を販売

一斉配信や ステップ配信で届ける

イベントの申し込み 参加者管理、 開催後のフォローまで

日程調整をスムーズに 一人ひとりと向き合う

用途に合わせた フォームを作成

AIエージェントが、運営メンバーの一員として参加します。
活躍メンバーの賞賛や休眠メンバーへの声かけなど、コミュニティの熱量維持を代行します。
TRIGGER — きっかけ

スクールを理解したAIが判断
ACTION — アクション
1ヶ月間のカリキュラム進捗や発信活動のデータから、Slackレポートやブログ記事として公開できます。
月次や週次の定期実行ダイジェスト投稿
しばらく来ていないメンバーを見つけて、これまでの活動を踏まえたパーソナルな声かけを届けます。
休眠を検知声かけレター
Slackで@メンションすると、スクールの文脈を知ったAIがそのままスレッドで回答します。
@メンションスレッドで回答
外部ツールともつながる

200社+
導入スクール数

8倍
記事・SNS投稿数

100%
「乗り換えて良かった」


「vibelyに乗り換えてから、受講生の発信を見て講座内容が気になって、相談会に来られる方が増えました。」
もちさんNOT DESIGN SCHOOL

複数の講座を一つのサイトで管理でき、受講生も講座ごとに学ぶ場所を移動しなくてよくなりました。教材のUIも良く、生徒さんからも大好評です!
みおさんKindle出版育成講座

「操作もシンプルで直感的に使えて、コンテンツ管理や受講者への情報共有がスムーズになり、運営工数の削減につながりました。」
菅野春香さんlilisコンサル

「受講生同士で記事にコメントし合う文化もでき、スクールに一体感が生まれ、熱量が一気に上がりました。」
ジェリーさんJeiri College

「ClaudeCodeやその他AIツールから教材を更新できるので、常に最新の情報を受講生に届けられます。受講生もMCP経由で記事を書いてくれて、1年で300記事以上蓄積されました。」
ぶべさんShiftB

「SNSからの友だち追加を、ステップ配信でそのままスクール相談会予約まで自動でご案内できるようになりました。外部のLINEツールを行き来せず、vibelyの中で完結するのが最高です。」
ぶべさんShiftB

「ITツールに慣れていない方でも迷わず利用できると感じました!受講者への情報共有がスムーズになり、学習効率や受講者の満足度向上にも役立っています!」
菅野春香さんlilisコンサル無料プランでも、大部分が利用可能。
圧倒的なコスパでご利用いただけます。
無料登録の段階では、カードの登録は不要です。無料のまま機能をお試しいただけます。
有料プラン移行時に、クレジットカードの登録が必要となります。
登録後、すぐにご利用いただけます。
可能です。
直感的でシンプルな管理画面に加え、
受講生が学習の成果を外部に発信することを促進するための機能が充実しています。
また、同等の機能を持つツールと比べて、低価格でご利用いただけます。
実績の公開・新しいメンバーの参加・フォームへの回答・毎週決まった時刻など、さまざまなきっかけ(トリガー)に反応して、
お祝いのコメント投稿・レター・メール送信・Slackでの返信などをAIが自動で行います。
名前とアイコンを持ったAIが、スタッフの一員としてコミュニティを動かし続けます。
AIができることは、付与するロールや接続の単位で細かく制御できます。
チャンネルごとに閲覧・投稿の権限を設定でき、すべての実行はログに記録されるため、いつでも動きを確認できます。
表示されます。記事の公開からGoogleにインデックスされるまでには一定期間がかかる場合がありますが、検索流入も見込めるようになります。
実際に、導入スクールのShiftB様では、受講生のブログ記事が蓄積されたことでSEOが強化され、「React スクール」のキーワードでGoogle検索1位を獲得されています(導入前は25位)。
