りんりん
「誰が見て感じるか」バナー言語化
2025年12月12日
都内広報のWebデザイナーしているりんりんと申します🔔 【簡単な経歴】 前職は事務職で、並行してスクールでWebデザインを勉強しておりました。 現在は派遣で広報のWebデザイナーとして働いております。 【家族構成】 関西人の夫と二人暮らし 【趣味&好きなモノ】 ・美味しいお店(百名店が多め)に食べに行くこと! ・読書 ・海外 【入学の理由&目標】 ジェリーさんの人柄に惹かれて入学を決めました!✨ ジェリーカレッジで学んだ知識を活かし、来年にはフリーランスとして独立することを目指しています🔥
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要約を生成中...
✏️12月10日・11日やったこと
✅「不安がゼロになるクライアント対応術」動画視聴
∟クライアントワークプチ実践
∟クライアントワーク基本・意識
∟クライアントワーク文章術
∟クライアントワーク打ち合わせ術
∟クライアントワーク無料相談と打ち合わせの違い
∟クライアントワーク制作の流れ
∟クライアントワーク喜ぶPOINT
∟クライアントワーク必要な書類
✅バナー言語化
✅自分が書いた「夢リスト100」を眺める前回投稿したバナーの言語化にジェリーさんからコメントをいただきました。
「お客様目線で、このバナーを見る人のターゲットと、その人が見て感じるであろうイメージ」も書き出すと良い
というアドバイス。
この言葉をもらって、「あ、デザイン寄りに考えてたな…」って気づいたんです。
デザインスキルは大事だけど、それ以前に「誰が見て、何を感じるのか」を想像することが、伝わるバナーづくりには欠かせないんだと改めて実感しました。
そこで今回は、私が実際に追加した視点について書きます。
追加点 :ターゲット層とターゲット層がこのバナーが見て感じるイメージ(一番下の黄色の囲み)

デザインは単に見た目を整える作業ではなく、伝えたい相手にきちんと届くための 言葉とビジュアルの設計だと感じました。
また、こうした第三者目線の考え方は、丁寧に言語化していく姿勢 がとても大切だと実感しました。
クライアント対応術もめちゃくちゃ良かったです!!!週末に復習しようと思います📖🔥
要約
コメント
りんりんさん🫶
私も、常にお客さん目線で考えて、
良いものを制作していくぞー!ってなりました🥹❤️
りんりんさんの言語化作業見習います🥰
「お客様目線で言語化もした方が良い」ってジェリーさんにコメントをいただいて、思わずハッとしました!😯これからもっと良いバナーを作っていきたいです!🔥