りんりん
260213_写真レタッチで気づいた「見る力」
2026年02月13日
りんりん
2026年02月13日
都内広報のWebデザイナーしているりんりんと申します🔔 【簡単な経歴】 前職は事務職で、並行してスクールでWebデザインを勉強しておりました。 現在は派遣で広報のWebデザイナーとして働いております。 【家族構成】 関西人の夫と二人暮らし 【趣味&好きなモノ】 ・美味しいお店(百名店が多め)に食べに行くこと! ・読書 ・海外 【入学の理由&目標】 ジェリーさんの人柄に惹かれて入学を決めました!✨ ジェリーカレッジで学んだ知識を活かし、来年にはフリーランスとして独立することを目指しています🔥
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要約を生成中...
今日は仕事で、写真のレタッチとトリミングをしました。
ひと通り整えて提出し、「きれいに仕上げられた」と思っていたのですが、上司からフィードバックをいただきました。

写真の人物の後ろに柱があり、構図によっては「串刺し」のように見えてしまう、とのこと。(※何回やっても、絵が串刺し構図上手く生成できませんでした😭)
そのため、AIで柱を消すか、ぼかす処理をしてほしいという指示でした。

正直なところ、私は「明るさや色味を整えて、きれいに仕上げること」ばかりに意識が向いていて、背景のことはあまり考えられていませんでした。
見る人にどう見えるか、違和感がないか、無意識に引っかかる要素はないか。
そこまで考えてこそ、本当に完成度の高いビジュアルになるんだと気づきました。

今日は、技術というよりも「見る力」を学んだ一日でした。
要約
りんりんさん、おつかれ様です!
串刺し構図!
私もレタッチの際、色味を整えることや綺麗にすることに目がいっていました…!
色味だけでなく、背景など無意識に引っかかる要素はないかまで考えること意識してみます☺️
ゆみさん、ありがとうございます!
串刺し構図だけではなく、首刺し構図と目刺し構図にも気をつけたいと思います😢