じゅんじゅん/パーソナル/4月生
課題2-4 余白を知る、使うの振り返り
2026年04月30日
じゅんじゅん/パーソナル/4月生
2026年04月30日
バレーボールと可愛いものが大好きなじゅんじゅんと申します Webデザイナーに憧れこの世界に魅力を感じております
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要約を生成中...
課題に取り組みました。
「余白」
思っていたよりめちゃくちゃ難しい…
私自身、心に余裕が無くなるときは常に「余白は大事」と言い聞かせてはいるので
コピー案も「日常に、余白を。」を選びました。
街中やデジタルの画面で余白の雰囲気のデザインは見せ方でも好きな雰囲気ではあったのでイメージはすぐに浮かんだのにいざ作業してみるとなんて難しいんだ??と手が止まる。
「え?ロゴと写真とコピー案だけよね?」
自分がデザインしてみて分かる、これまで当たり前に見てきたデザインがどれだけ素晴らしいか。
自分のイチブに自然と溶け込んでいることさえすごいことなんだとひしひしと今、分かる。
課題提出しフィードバックをもらい感じたこと、学んだこと
・写真の左側から光が入っている「余白」部分に文字を置いてしまったところ
→まずここの「光」に気づいていない、余白だと認識していない
→コピー案の文字詰めをすっかり忘れている
・ロゴの位置
→「下」すぎて仮にポスターやチラシだとしても下すぎると「何か」で隠れてしまうデメリット
→そもそも「下」すぎることに作業中、気づいていない
→作業はパソコンで制作し、いただいたフィードバックをもとにスマホで課題を見返したところ、客観的に見ていると確かに「下」だなと気づいた
フィードバックをもとにもう一度ブラッシュアップしたが、納得いくものができたか?と問われたら即答できない私がいる。
ただこれという正解がない中で何度も繰り返すことで自分のものになっていくと教えてもらいました。
それとFigma初心者には縦文字の文字詰めが難しい。ここも繰り返すことで慣れていくしかない。

最後にデザイン作業自体はやっぱり楽しくて時間を忘れている。
フィードバックをもらったあとすぐに復習したくなっている自分がいる♡
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