Noto/のと/パーソナル/6月生
課題1-2 デザイン史から“自分の好き”を探る
2026年06月25日
Noto/のと/パーソナル/6月生
2026年06月25日
デザイナーとして就職したこともあるのですが、基礎力の部分、考え方の部分にネックを感じていました。 また、エンタメ系のデザインなど賑やかなデザインにも興味があり、勉強できればと思っています。 これから6ヶ月で考え方を中心にレベルアップしていきたいです!
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デザイン史について、ほとんど知識がなく、知らなくても困らないと思っていました。
しかし、デザイン史を学ぶことでどんな雰囲気で作るか、どんなふうにしたいのかを考えることができる事を知りました。
また、色々な方がその時代に合わせたり、反発したりして新しいデザインを生み出したことを知ることができました。
メンフィス/ナタリー・ドゥ・パスキエ
エットレ・ソットサス《カールトン》1981年

Nathalie Du Pasquier_1983

Nathalie Du Pasquier_1983

NIKKO_倉俣史朗_1982年

鮮やかな色使いにすごく惹かれました。
思想も今までの使うことに価値のあるデザインから、自由さを大切にしたデザインを生み出したという考えがとても素敵だなと思いました。
デザインは情報や物の役割を分かりやすくする面が大切ですが、見た人の心をくすぐることも大切だと思います。
そのことを考えたデザインじゃないかなと思いました。
元々好きだったメンフィスデザインは、幾何学模様と明るい色合いがパッと華やかで目を惹きます。
ただ、検索してみると家具やファッションの世界でも大きく活躍しているデザインで、その大胆な色遣いがとてもお洒落だと感じました。
また、私が良く見知ったものは「ネオ・メンフィス」と分けられることも知りました。
今回、詳しく調べられてよかったです。
要約
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