Okamura / おかむら / パーソナル / 4月生
週報: 10/23|NOT 6ヶ月目
2026年10月23日
Okamura / おかむら / パーソナル / 4月生
2026年10月23日
元営業職 / 理想実現型 / INFP Colosoで7講座受講 → スクールで6ヶ月web制作を学ぶ →NOT受講 2027にwebデザイナーとして転職を目指しています。


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要約を生成中...
・バナー リサーチ、情報整理、デザイン
・レタッチの練習
meta広告の広告ライブラリ、GeminiのDeep Researchも使いユーザーの声、過去の施策、事例、ターゲットの動向などを調べ「サービスが11年続いている、過去UGCでユーザーが増えた、UGC風広告、ベネフィット訴求でCTR3倍、CVRが2倍になった、ユーザーの最初はおしゃれで意識高い系の人がたべるもので自分には関係ないと感じていたという声」などから、
サービスを身近に感じてもらう(顕在層への認知を改善し、新規顧客を獲得する)を目的とし進めました。ターゲットも3案でそれぞれ「20代後半~30代の働く独身女性(実家暮らし)」「20~25歳の一人暮らしを始めたての大学生、社会人女性」「定期便、Instagramを利用している、ママ友との繋がりを持つ20後半〜30代前半女性(コア層)」と具体的に設定ができたので、前提や相手のことを理解出来ていると、判断基準が出来て情報設計やデザインでの迷いが減り作りやすくなるのだなと感じました。
フィルム風の手触り感や温かみ写真で表現したく、youtubeやブログを参考に自分なりに試行錯誤していました。
基本補正、トーンカーブをいじってヒストグラムを綺麗な山なりに調整してもベターっとした写真になってしまいどうしたら良いものかと悩んでいたのですが、下記動画を参考にしたところうまくいきました。
結論「ホワイトバランス」を適正値に補正してあげることで解決しました。やり方は、
明るさの調整をする(ハイライト、コントラスト、シャドウ等)
彩度をMAXに上げる →極端に赤い色が多い。など、偏っている色がわかる為
色温度、色被り補正を調整して変じゃないポイントを探る
コントラストをいじるときは彩度を下げて行う
レタッチは感覚を身につけるしかないと思うので、色々な写真や映像を見て自分の感覚を培っていきたいと思います。プリセットを使うことも勉強になると聞いたので色んなものを使ってみたいです。
欲しい↓

・バナー デザイン
デザインを作る前にいかに「相手のことを理解できるか」が重要だと学びました。今まで仮説を立てる時に、自分の憶測や推測など主観ベースで決めていた部分があったのですが、今回データを徹底的に集めてみて情報設計を作る判断基準ができたので今後もリサーチや前提理解には力を入れていきたいと思いました。
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