kaho
クライアントワークプチ実践やってみた
2025年12月29日
要約を生成中...
体験してどんな感情をもったか。
新卒で入った会社で先輩に、「求職者目線はずっと忘れないでね」と言われたことは、今でも覚えている。(求人広告の営業でした)
当時は「目線」だったので、「どういう探し方をするか」「どんな言葉に引っ掛かるか」「どんな写真が載っているといいか」を考えていたけれど、
フリーランスとなった今は、「クライアントさんがどんな感情になっているか」「何に困っているか」に変換して考える必要があると思っている。
とはいえ、ひとりで抱え込むと、キィィィィェエエエエ! となることもあり。
ジェリーさんの問い合わせLINEを体験してみた。
送って大丈夫かしらと思いながらも、手順を確認して送信!
声が聞こえる文章ってやっぱりいいなあという感想と、
LINEだと1通ずつちょこちょこ届くアカウントもあるなかで、
1通で要件をまとめて送ってくれるのは大変助かる! という感想をもった。
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クライアントさんの感情を想像して、問い合わせの設計をつくったり、感情を先回りして、提案したり。
感動してもらうためには、考えを巡らせる時間もつくっておかないといけないなと。
2025年はバタバタしながら動いていたので、2026年はこういう想像・先回り・提案・考える時間をもっと多くとりたいと思った。
でも、問い合わせの導線や事前の提案資料、自分のホームページなどは、
完璧主義者的な考えがむくむくしてきて、考えすぎて迷路から抜け出せなくなることも多いので、短期集中でやりたい!
ゲーム感覚で「この道に入るとこういうハッピーエンドになる」「この道に進むと袋小路になってバッドエンドになる」とか、楽しみながら設計してみたいと思った。
要約
コメント
Kahoさん!!!プチ実習ありがとうございます🤩
出す時って緊張しますよね!その感情は絶対忘れずに進んでいただきたい☺️!!
ほんで、ゲーム感覚で楽しみながら設計めちゃいいですね!!!!!!!!!