竹田琴美
「バナーの模写をしてみよう①」前半の振り返り
2026年09月03日
学習記録
要約を生成中...
ここまでで学んだこと
優れたバナーの作り方について
バナーの目的・伝えたいこと・伝えるための工夫を発見し言語化することで優れているバナーがなぜ優れているのか分析する力をつけると共に
自分がデザインする上でも、目的や伝えたいことを明確に設定すること。
そしてそれを伝えるための工夫の仕方のストックを増やす。デザインに反映させる。
クライアントにデザインした意図を言語化して伝えることで信頼感を持ってもらえる一助になる。
特に印象に残っている気づき
最初の完全自責思考で取り組むんだという言葉が肝に銘じて仕事しないといけないなと感じた。
難しかったこと・つまずいたこと
あしらいの名前や専門的な技法が分からないこともあったり、言語化するためのデザイン業界の知識量・語彙量が少ないところが課題だなと感じた。
この先やっていきたいこと
バナーやデザインを分析・言語化する習慣をつける。
デザインの基本的なところから知っている技法、使える技法を増やす。
目的・伝えたいこと・伝えるための工夫を明確にしてデザインを作る。
