竹田琴美
「LPFVを作成しよう」前半の振り返り
2026年09月22日
竹田琴美
2026年09月22日
初めまして! 奈良県在住の竹田琴美です。 現在2歳の娘を自宅保育しています。 娘との時間を確保しながら収入を得たいと思い、1年4か月ほど前に別スクールにてWEBデザインについて学びましたが、 収益化出来ず…。 半ば諦めかけていたところはるかさんの講座に参加させていただいたことをきっかけに 「もう一度lili'sコンサルで収益化目指して一から頑張りたい!!!」と思い、入学しました。 仲良くしていただけたら、めちゃくちゃ嬉しいです!!!! 皆さま、どうぞよろしくお願いいたします!!!
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⚫︎LPとは
LP(ランディングページ)とは、検索結果やWEB広告、SNS・メルマガなどを経由して訪問者が最初にアクセスするページのことです。
略して「LP」と呼ばれる。
⚫︎LPは何のためにあるの?
LPは、自分の事業の商品を売るためにあります。
⚫︎LP制作の際、デザイナーが意識すること
「目的を達成させるLPを作成する」
→このために一番大事なことは、全体の設計とライティング
では、デザインとしてできることは何でしょうか?
→読み手が文章を読み進めやすいようなデザインを作ること
ここの部分は絶対に読ませたい!」といったときに、アクセントのラインを引いたり、インパクトのあるデザインにしたり、ライティングだけだとイメージしずらい場合に、画像を挿入したりなど視覚的な訴求を与えると◎
成約率の高い売れるLPで学習した
ファーストビューのインパクト
・第一印象がすべて。魅力的な写真+「理想が手に入る」ベネフィット訴求のキャッチコピーが大事。
・商品説明だけでなく、ユーザーの“理想未来”に訴える言葉を。
↓
制作課題で自分がバナーで作ったものを思い返すと、見たお客さんにとって理想が手に入るベネフィットの訴求が出来ていなかったなと思った。
実際に参考デザインを再現するだけでも難しく、今の自分でも再現できそうなものを参考デザインとして選んだ方がいいのかなとも思ったり、参考デザインを選ぶのも悩むことが増えてきた。
読み進めにくい本と読み進めやすい本の違いの話を聞いて、自分自身も挿絵やわかりやすいイラストがないと読む気も無くしてしまうなと思ったので、読み手が文章を読み進めやすいようなデザインを作ることを意識してLPFVの制作課題に取り組んでいこうと思う。
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