みさき
💡勤務交代時等の申し送りを短縮する音声AI要約アプリ開発をしよう!
2026年03月31日
要約を生成中...
題材選定、難し~~~ですよね~~~
趣味が、漫画かゲームか絵を描くことしかしていない私にとって、
日常の最低限しかアプリは使っておらず、アナログがほとんどでして。
子供関係? 学校? タスク?
最近はどこもDXやアプリ活用が進んでいて、困ることがほとんどないですし~…。
やはり仕事関係がいいかなと考えますが、個人情報を扱うことの多い仕事なので、個人開発でできる範囲を考えるのは難しく…。
個人開発の範囲で、かつ、個人で検証できて、かつ、使いやすいものとなったときに、ひらめいたのが、報告・連絡・相談場面📝👀
音声入力で申し送りをAIが簡潔にしてくれるアプリあればと思いつきました。
ここで私個人の説明を挟みますが、お恥ずかしながら私は説明が大の苦手。とりあえず身振り手振り、擬音、結論だけいう!という典型的な、文章構成が頭の中でできないタイプの人間です。
面白い話も、起承転結の「結」を先に言ってしまうため、わくわくすることがなく盛り上がらないという始末( ^ω^)・・・!!
文章を書くのは好きなのですが、文章は消して整えることができるでしょう?
それが土壇場では構築できないのです。
なので、きちんと簡潔に、かつ、必要な情報を順序良く話せる人は、
天才だと思っています。面白い話ができる人もみな天才。
むしろ人に話ができる人はみんな天才では?
なんとまあ、世には天才が溢れておりますね。素敵な世界だ✨✨
話がそれましたが、
申し送りなんていかにもでして、何を伝えようという文章構成が頭の中で瞬時にできていないため、次々に情報が出てきてしまい、まとまりのない話し方をしてしまいます。申し送りを受ける側からすると、「結局何が大事で、次の勤務の自分は何をすればよいのですか?」という疑問の残る話し方になってしまうのです(猛省)。。。
「カルテに書いてます!」と言えればすべてなのですが、次の勤務の方に申し送りをするまでの間に、他の業務が重なりに重なり、全員分のカルテを書けてることが少ないことの方が多いかもしれません。また、カルテに書くほどではない情報(例えば、治療や病院生活に関係ない患者からの個人的な要望とか、情報共有として一応耳に入れておいた方がいいというもの)は口頭で伝達することが多いです。
申し送りに必要な情報を簡潔に、そして迅速に伝えることができれば、報告という時間を短縮できるし、かつ、必要な情報をきちんと伝えることができるし、音声入力内容がカルテにコピペもできると判断し、「せっかくのこの機会、作ってみよう!」と決意いたしました!
企画書作成、競合調査、技術選定を行い、どういう構成になるのか、プロンプトの作成をしていきます。また、AI要約アプリはたくさんありますが、申し送りに特化したアプリとして差別化するためにどうすればよいかを相談していきたいと思います。
課題のデザインで煮詰まっておりますが、
とりあえず作るとこまで頑張ります~~~🌀🌀🌀
要約
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