ishico
ハッカソン2週目(後半)の振り返り
2026年04月08日
要約を生成中...
【メソッド問題アプリをバイブコーディングで開発】
設計
AIに自分が抱えている課題を投げる
↓
どのように課題を解決したいか問われる
「A?」「B?」「C?」どの方向性が近いですか?
↓
自分で考えてどれに近いか答える「C」
もしくはどれでもないから他の案をもらう
↓
「C」なら「a案」「b案」という考え方ができます
↓
考える
これを繰り返して、現在の自分に合った独学での学習に使えるアプリを検討
AIと押し問答を繰り返して決めた設計をclaudeさんへ渡す
作ってもらう手順や方法、修正箇所などの全てを
初学者向けに噛み砕いた表現で作成してもらい
docsフォルダへ保存させる
それを読み、理解が難しい箇所はclaudeに聞く
というサイクルで開発と学習を進めた
上記同じ方法で
【ロジック組み立て問題アプリを開発】
ここで少し詰まったのは、正誤判定の方法をどうするか
・文字列の一致なら実装コストは低い → だが書き方が限定される
・コード実行による出力結果で判定なら実装コストは高くなる → 書き方の自由度が上がる
あくまでも実務ベースにこだわり、コスト高でも後者を選択
iframeのsandbox属性で安全に実行する方法を採用
さらに追加で【WEB API問題】も作り、最終的に3つを一つのアプリとして統合するという予定で、全てReact + TypeScriptで制作
正直、ここまで作るのにこんなに短時間で作れるとは思っていなくてすごいとかいう感情より、AIの進化に恐ろしさを感じている自分がいる。
次は3週目の前半
要約
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