ぶべ
「猫の気持ち翻訳(仮)」のMVP開発記録
2026年03月25日
ハッカソン
学習振り返り
見出しはありません
要約を生成中...
「猫の気持ち翻訳(仮)」は、猫の写真を撮るだけでAIがその表情や仕草を読み取り、猫の気持ちを翻訳してくれるiOSアプリ。
シンプル機能だが、Instagramでのバイラルを狙って、猫を飼ってる40代以上がターゲットになるかなと仮説を持っている。
レイヤー | 技術・サービス |
|---|---|
フロントエンド | React Native / Expo SDK 55 / TypeScript |
ナビゲーション | expo-router(ファイルベースルーティング) |
バックエンド | Supabase(PostgreSQL + Edge Functions / Deno) |
AI | Anthropic Claude Sonnet 4(Vercel AI Gateway経由) |
認証 | Supabase Auth + Google OAuth |
課金 | RevenueCat(App Store / Google Play IAP) |
言語 | TypeScript 5.9 / Deno(Edge Functions) |
WebでNext.js慣れてる人がやるなら一番良いと聞いたから選んだ。
確かに構文などは基本Reactなので馴染みやすかったが、今回ほぼコードは見ずにvibe codingしてるので、言語はなんでもよかった。
OpenAIやGeminiも試したが、
ClaudeのビジョンAI、着眼点が独特で面白かったので採用。
Gemini 2.5 flashが一番安いが、そこまでスケールしないのであれば誤差範囲だった。