gamou/がもう/パーソナル
今日やったこと
2025年12月19日
要約を生成中...
本日は「既存アプリ・サービスの改善」のアプリ選定について説明しました。
アプリは「Honda GO RIDE」を選定。

ヒデさんもその場でアプリをダウンロードしてくださり、一緒に操作しながらお話しました。
自分では気づかなかったところや、新たな視点でアプリを見ることができました。
タブのスワイプできない問題は単にスワイプとして反応する領域が狭かっただけでした…。
それを即発見できるヒデさん、流石でした…😭
アプリを確認している時、私は”アプリだけ”を触っていたのですが、アプリだけでなくそのサービスのサイトやアプリのストアを確認することは盲点でした…(素人ムーブすみません)
特にストアスクショは、そのアプリで何をさせたいのかなど主軸となる説明なので情報整理の時は大事なポイントになるとのことです。

アプリを触って「使いにくいなあ…」「んん〜…」「なんかなあ…」など、触った時に感じた率直な気持ちを記録する。
今後進めていく上で、最初の気持ちを忘れないための記録です。
理想の体験を決めていきます。
何ができると嬉しいのか
アプリは日常生活で使うもの
だから何かの体験をサポートするものである
何をさせたいのか仮説を立てる。
この仮説を立てる時にストアスクショがヒントとなってくる(スクショの順番がそのアプリがユーザーにさせたい順番になることが多い)。
整理が終わったら、ユーザーフロー図に落とし込んでみる。
ユーザーフロー図と混同しがちみたいです(私もよくわからなくでヒデさんにきいちゃいました)。
ユーザーフロー…アプリケーション内でユーザーが体験する要素を見える化したもの
カスタマージャーニー…アプリケーション内にとどまらず、企業とユーザーとの接点全て。ユーザーフローも含め、ユーザーの思考・感情などを表に落とし込む。
ペルソナを設定して、カスタマージャーニーは行います。
デザインは色んな人が意見しやすいので、意見が散らばりやすい。
そんな議論の主軸になるのがペルソナ。主観の判断に偏らないためペルソナは必須です。
ペルソナはそのアプリのユーザーデータを元に作成をします。
データがない場合は、デスクリサーチで仮説を立てます。
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カスタマージャーニーとペルソナはUI/UXにおいては必須要件!
言葉だけは聞いたことがありましたが、じゃあどういう風に活用するのかわからなかったので、ヒデさんに解説いただき理解が深まりました!
仕事でもちょうどシステムの改修で新しい画面遷移が追加されるので、早速活用してみようと思います!(もちろん本課題でもしっかり活用します!)
まずは情報整理を来週中に行いたいと思います🙇♂️
要約
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