ishico
ハッカソン1週目の振り返り
2026年04月07日
要約を生成中...
軽く自己紹介
私は非エンジニアであり、
普段は掛け持ちしながら週5アルバイトで働き、子育てをしている主婦です。
コードに触れたことは年単位で飛び飛び少しある程度( HTML/CSS,JavaScript )
SNSでぶべさんの存在を知ったことがきっかけで、エンジニアを目指し始めました。
ShiftBへの参加を意識し始めましたが、現状厳しいと感じ、本格的に独学でコード学習を開始。
学習も兼ねて個人開発(と言っていいのか?)で自分専用の単語帳アプリを制作。
そのアプリを使い学習を進めていたある日、このハッカソン開催を知り、参加することにしました。
本題
最初に、環境構築などはある程度整っていたので、ClaudeなどのAIエージェントの準備だけして、早速バイブコーディングだ!
の前に、題材選定だ。
この題材選定自体は、そこまで捻り出したりする必要はなく
「ペルソナは100%自分、エンジニアを目指すための学習で使えるアプリ」ということは決まっていた。
そして「エンジニアの実務がどんなものなのか知りたい」という気持ちがあったのでエンジニアの実務をかなり忠実に擬似体験できるアプリ「engineer-simulator」というものをバイブコーディングで制作した。
大まかなアプリ内容としては
AIクライアントから依頼が来て、チャットでヒアリング、コードを書いて、AIシニアエンジニアにレビューしてもらい、納品すると擬似報酬を獲得するという実務に忠実なアプリ。
これが実務に忠実かどうか、現役エンジニアの方に一度やってみてもらいご意見を聞いてみたい。
https://engineer-simulator-git-main-aico0315s-projects.vercel.app/
作り終えて、使い勝手を修正したり調整してから
「これって今の自分の学習で使えるのか?」と疑問が沸く。
”体験はできるが学習にはならない”
という感覚
ダメだこりゃ。
現状のアプリでは「ある程度自分でコードが書けるようになったが実務経験がない」という人間には合ってそうだが、今の自分には合っていないと気付いた。
はい。題材選定からやり直し〜。
次に続きます。
要約
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