vibelyの商品決済にUnivaPayが使えるようになりました。
これまでのStripeに加えて、UnivaPayの加盟店アカウントを連携して商品(買い切り・サブスクリプション)を販売できます。
UnivaPay決済でできること
- 商品の販売:買い切り・サブスクリプションの両方に対応。購入者は購入ページに埋め込まれた決済ウィジェットで、ページを離れずに決済できます。
- 分割払い:指定回数の支払いで自動停止するサブスクリプション(分割払い)を作成できます。
- Stripeとの併用:商品ごとに決済サービスを選択できます。既存のStripe商品はそのまま利用できます。
- 購入後の自動化:決済完了と同時にコースの閲覧権が付与され、ポータルサイトへの招待メールが自動送信されます。サブスクリプションの解約状態も自動で同期されます。
手数料と入金
UnivaPay商品の売上は、全額が運営者さまのUnivaPayアカウントに直接入金されます。
vibelyのプラットフォーム手数料はかかりません(UnivaPayの決済手数料はご契約内容に依存します)。
ご利用条件
UnivaPay決済連携は、Beginnerプラン以上でご利用いただけます。
また、UnivaPay社との加盟店契約が別途必要です。
| 項目 | Free | Beginner | Basic | Pro |
|---|---|---|---|---|
| UnivaPay決済連携 | × | ○ | ○ | ○ |
詳しい使い方
連携手順や商品の作成方法は、下記のドキュメントをご覧ください。





