記事や動画を組み合わせた読み切りのコンテンツを1本から販売できる「単体コンテンツ」機能をリリースしました。
noteの有料記事のように冒頭だけを無料公開し、続きを購入者限定にする販売スタイルを、ご自身のスクールサイト上で実現できます。
単体コンテンツでできること
- 読み切りコンテンツの作成:コースとは独立したコンテンツを、テキスト・画像・動画などのブロックを組み合わせて作成できます。
- 無料公開範囲の設定:「ここから先は購読が必要」ラインをドラッグで動かすだけで、無料で読める範囲を自由に指定できます。
- 商品と紐付けて販売:Stripe・UnivaPayの買い切り商品と紐付けて販売できます。
- 公開範囲の選択:全体公開のほか、URLを知っている人だけが閲覧できる限定公開を選べます。
- 購読者の管理:購読者の一覧を確認できるほか、管理画面から任意のメンバーへ購読権を付与(招待)することもできます。
販売時の手数料
Stripe決済で販売した場合の手数料は、ご利用中のプランによって以下の通りです。
| プラン | Stripe決済手数料 | vibely手数料 | 合計 |
|---|---|---|---|
| Free | 3.6% | 5% | 8.6% |
| Beginner(月4,980円) | 3.6% | 2% | 5.6% |
| Basic(月14,800円) | 3.6% | 0% | 3.6% |
| Pro(月24,800円) | 3.6% | 0% | 3.6% |
UnivaPay決済で販売する場合、売上は全額が運営者さまのUnivaPayアカウントに直接入金され、vibelyの手数料はかかりません。
Stripe決済手数料は、一部のカードブランドでは消費税が加算され3.96%となる場合があります。ご利用条件
単体コンテンツ機能は、すべてのプランでご利用いただけます。
コンテンツに埋め込んだ動画の容量は、プランの動画ストレージ容量に合算されます。
詳しい使い方
コンテンツの作成手順や販売設定は、下記のドキュメントをご覧ください。






