vibely ドキュメント

vibelyの使い方をまとめたドキュメントです。

エディタの使い方

最終更新: 2026/06/04 12:44

本記事では、vibelyでの教材格納やブログ記事作成時に用いる、テキストエディタの使い方について解説します。

テキストエディタの使い方

見出し

見出し

見出し2(h2)と見出し3(h3)が使えます。
※ 見出し1(h1)は記事タイトルに用いられます。

文字スタイル

文字スタイル

文字の装飾ができます。

コードブロック

コードブロック

プログラムコードなどを書く場所です。

現在未対応ですが、将来的にプログラム言語に合わせたシンタックスハイライトにも対応予定です。

箇条書き

箇条書き

普通のリストと、番号付きリストの2種類があります。

表の挿入

表を挿入できます。
Notionやスプレッドシートから表をコピー&ペーストで挿入することも可能です。

コールアウト

コールアウト

2種類のコールアウトが使えます。

画像

画像の挿入

画像を挿入して、代替テキスト(altテキスト)を設定したり、画像自体をリンクにする場合はURLを設定し、画像下部に引用元などの説明文を追加できます。
画像は、control + v でのペーストや、ドラッグ&ドロップでも挿入できます。

リンク挿入

リンク挿入

URLを本文内に直接挿入すると自動的にリンクになりますが、日本語テキストをリンク化したい場合は、リンクボタンから設定可能です。

コンテンツ埋め込み

コンテンツ埋め込み

URLをテキストで挿入する代わりに、埋め込みコンテンツも挿入できます。
通常のWebサイトであればリンクカードが生成され、動画サイトであれば動画の埋め込みにも対応しています。

Figmaなどの埋め込み

Figma等、ブラウザ上で動作するツールには大体対応しています。